「明日は」清水健

明日 1月17日
真正面から向き合います

同じ悲しみはないし
同じ苦しみ 悩みもないけれど
とことん向き合います

向き合う 辛いよ 勇気がいるよ
でも皆様がいてくださるから逃げたくない

決して無理してるわけではなく

1月17日

限られた人数で
限られた空間で

今ある、あの時の、これからの「命」について

信じていた人が何を言おうと
僕も自己満足かもしれないし…

でもねこの悔しさを僕は言い返しもしない
そんな時間もったいない
だってそれ以上に 皆様がいてくださるから

この「想い」が
一人でもいい明日への笑顔につながると信じて

著書/清水健
『笑顔のママと僕と息子の973日間』
amazon:残18)http://amzn.asia/f2sHQHO
『112日間のママ』
楽天:再入荷5冊)https://books.rakuten.co.jp/rb/13762015/


”清水健” × ”白井大輔”
トーク&コンサート”笑顔” チャリティーLIVE!


撮影)清水健staff

ケットお申し込み

※お電話でのお問合せはご遠慮いただければ幸いです。
ご協力、宜しくお願い致します。

成功も失敗もないよ、でもただただ、
笑顔がいっぱいの空間にしたい、白井くんと!
詳しくは、

●講演会等(一部抜粋)/清水健
1/19 オリックス生命様(満員)
1/20 大阪市立晴明丘南小学校様
1/20 長岡京市様(満員)
1/21 大阪府市様(締切間近)

その他多数。
詳しくは(講演会等)

※「大阪府市」様 大阪市内にて
2018/1/21(応募中)14:30〜
http://www.pref.osaka.lg.jp/kenkozukuri/gankenshin/gankenshinsemna.html

※「大津市」様
2018/2/4(抽選/現在1300名予定)

※「JAバンク和歌山」様
2018/2/12(満員)
2018/2/25(応募中/現在1200名予定)
http://www.jabank-wakayama.or.jp/info/oshirase/171025.html


エスクリ様「リプロポーズ」対談


クリフムの皆様の「想い」に感謝


一般社団法人清水健基金HP

皆様からの「いいね」「シェア」「コメント」が、
今と向き合っていらっしゃる多くの方に届きますように…。

関連記事

  1. 「想いのやりとり」清水健

  2. 「34回目です」清水健

  3. 「山梨県の地にて」清水健

  4. 「どこ行こ…」清水健

  5. 「12月3日 講演会動画」清水健

  6. 「11/19 講演会動画」清水健

コメント

    • 前田洋子
    • 2018年 1月 16日

    気持ちは復活しましたか。。

    向き合うことには、勇気がいりますよね。。
    あえてそこへ向かうしんどさ、、
    何度も何度もぶつかったり、、転んだり~

    そしてまた、身体についた土をはらい~
    も一度、起き上がり~の繰り返しかなぁ?😅😅

    1/17。。今年もまたやってきますね。。
    大切な命と向き合うあした。。笑顔の花がまたきっと、、たくさん咲きますよ✌️✌️

    さぁ、気分切り替えて、、行ってらっしゃーい(*^ー^)ノ♪

    • yasuyo nojiri
    • 2018年 1月 17日

    お疲れ様です。

    明日は本願寺神戸別院。
    浄土真宗、親鸞さんを背に、いのちの想いに向き合われるのですね。

    きっと、ガン検診の大切さ、自分のいのちを込めて、大切な方の愛おしい天使ちゃんを授かり、懸命に生きようとした母の想い、そして遺された家族の想い、ほんとの供養とは…を共感して戴けると嬉しいですね。

    でもね、
    宗教会での講演会では、それぞれの宗教なりの仏さんの捉え方、供養の教えに違いがあり、物質的なやり方を主としている以上、
    少し受けとめ方が違うかもしれませんが、それは仕方ないことで、もし門徒の方々に伝わりにくくても嘆くことはないと思います。

    昔、浄土真宗西本願寺で、得度の専門過程で学んだ経験はありますが、本来の浄土真宗での他力本願の意味と「救われる」の意味がおすがりする解釈となり、ただなんとかしてくれるのを待っているだけでは、哀しみ、苦しみ、辛さは楽にならないことにぶち当たり、なぜひとは生まれ生きるのか…の自問に、学んでいても、当時は応えられませんでした。

    しかし、ひとは死して死なない、たましいの存在であることを知り、そこから、さまざまな苦難の意味がわかってくるようになりました。

    だから、ほんとの供養とは、立派な墓でも立派な法名でもなく、愛するひとに心配をかけない生き方をすることで、亡き人が心配で足を引っ張られて、あの世に行くに行けなくて浄化できないでいるのは可哀想で、安心して浄化できるように、私たちが一生懸命に生きているのを見せることが一番の供養なのだなと学びました。

    哀しみ、怒り、辛さなど、自身がいま感じている想いこそ、なぜ、そう感じるのか自体が鍵で、その想いの根本を見つめることが大事なのだなとも知りました。

    そして、比べるのは、周りとではありませんものね。
    誰がなんと言おうと、自身の信念を大事にしてくださいね。

    比べるのは、昔といまの自分だけ。
    もし、なにか方向がひらき過ぎたと思ったら、セルフ軌道修正をすればいいだけで、でも、ひとつの貴重な意見として、ありがとう!でいいのでさないでしょうか。

    ほんと、時間がもったいないですものね!
    清水さんの想い、一人でも多くの方が、笑顔に向けるひとときでありますように…
    ただ、いま目の前の方々に、大切な想いを込めていくのみですね。

    明日、頑張ってくださいませねp(^-^)q
    応援しています!

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA