「皆様の感想」清水健

全てを一度にご紹介することはできませんが、
講演会/出演等で多くの感想をいただきます。

皆様と一緒に「心と心が開ける場」が、
多くの場所で増えることを願っています。
staffより。

自分だと何が出来るのか。私たちが出来ることを考えていきたいです。そして、自分だとどうしたのか。今、自分にできる事をやっていきたいです(40代/和歌山県女性)

人生というのは1度きり。一日一日を一生懸命に生きなければならない。出会いと別れはとなりどうし。だから自分の最大の愛情、気持ちで向き合っていく。私も、友人の死や家族の死を経験しました。その寂しい心をうめる事はなかなかできないけれど、その人の分まで「生きていこう」と思います(40代/和歌山県女性)

社会人になってから難病になりました。でも、今は、幸い、仕事に復帰できています。それなのに、日々の仕事や人間関係に不満をもったり。自分に言い訳せず頑張ります(30代/京都府女性)

母を乳がんで小学生の時に亡くしました。小さい頃は、母がいてくれたらと思ったことが何度もあります。そして、その寂しさを素直に表現できず、父に反抗的な態度をとってしまったこともあります。でも、自分自身が母になり、祖母や父が愛情を持って育ててくれたことに感謝できるようになりました。仕事や家事、大変なこともありますが、その時の父を思い出し、家族への愛情を伝えていきます(40代/京都府女性)

人の生活、心、健康を支援する。人の輪を広げる、私も地域福祉に少しでも貢献できればと思います(40代/東京都男性)

私個人として出来ることは小さなことかもわかりませんが、それを積み重ねる毎日がいつか何かの形になることもあるのかな。それが誰かのためになる、誰かの笑顔につながることができればと思います(60代/東京都女性)

みんながみんなのために。
皆様の大切な想いをこれからも伝えていきます。

ありがとうございます。
清水健staff
講演会/出演依頼等
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著書/清水健
『112日間のママ(小学館)』
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784093884648

『笑顔のママと僕と息子の973日間(小学館)』
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784093885829

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