<清水健 × 田中山 「健太のチャリティー笑はがき」 >



「健太の笑はがき」は、清水と、お互いに「心友」「先輩」と呼びあう、

ニューヨークで活躍する書画家:田中太山氏との合作チャリティーはがき。

清水の言葉を太山氏が心温まる「笑文字」に。
日本とニューヨーク、想いはつながっています。


収益の一部は、一般社団法人清水健基金を通じ、
医療の充実などに取り組む団体様などに支援されます。

購入は、清水健の講演会、
または、中和印刷ネットショップ

<笑文字とは?>
書画家・田中太山氏が考案した文字を絵にデザインする書画。
書く人が『笑』顔になれる『文字』 、
見る人が『笑』顔になれる『文字』、
をコンセプトに、黒と朱の2色だけを用いて描き上げる。

「明日、先輩の家に行っていいですか」、って突然。
泣きながら息子を抱っこしてくれ、妻の写真の前でずっと座って、
そして、「先輩と一緒に、笑顔を広めていきたい」って。

嬉しかったな。

「先輩の言葉、その言葉を笑文字で、はがきに、カレンダーに、
絵本に、いろんなカタチで、言葉を羽ばたかせましょうよ!」って。

清水健、田中太山の「想い」が、
ひとりでも多くの方の心に届きますように。

日本とニューヨークを行き来し、完成。
贈って笑顔に。
届いて笑顔に。
飾って笑顔に。
この笑はがきが世界に羽ばたくように、心から願いを込めて。

2017年には田中太山氏の呼びかけで、
初めての海外講演会がニューヨークで実現。

心の友、と書いて、「心友」、清水健、田中太山はこれからも。

ありがとね。できることは少しかもわからない。
でもね、太山となら、ずっとずっと何かを創り出せるって信じてます。

ひとりでも笑顔の人が増えてほしい、
ひとりでも悲しむ人が減ってほしい、

何度もラインして、電話して、時にはニューヨークで、
ぜーんぶの想いを交換したから。
一緒に、泣いて笑って、今があるから。

中和印刷ネットショップ

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