『大切な人の「想い」とともに…』

『明日の笑顔のために』
『大切な人のために今できること』
『今を生きる』『伝えたい想い』

清水の実体験からなる講演会のテーマは多岐にわたる。

『112日間のママ』『笑顔のママと僕と息子の973日間』、
清水の著書にも記されているが、共通するのは、「感謝」と「想い」。

そして「あの時」「今」「これから」に向き合い、
皆様と一緒の時間を共有することによって心と心の会話をすること。

「入院施設の充実」「がん撲滅」「難病対策」「ピンクリボン啓発」
また、現在では、各企業においての「ワークライフバランス」
「子育て支援」「健康経営」問題などにも積極的に取り組んでいる。

主催者様の想い、ご来場者様の想い、
その時に感じた想いを全心で伝える姿に講演会依頼は絶えない。

清水健講演会のご依頼

清水は、演台は使わず、下手くそでもいいから、
ありのままの姿を見てほしいからとマイク一本で舞台に立つ。

 

全国から多数の講演会のご依頼を頂戴し、
250回近く(2019年1月現在)の講演会の舞台に立っている。

想いのもたれた主催者様ご来場者様に心から感謝申し上げます。

今やらせていただいていること、舞台に立たせていただくこと、

「これであってるのかな」「これでいいのかな」
自問の日々で、悩む時も、自分の無力さを感じる時もあります。

何を伝えることができるんだろう、意味あんのかなって。

でも、だからこそ、もし「今」できることがあるならば、
一人の方でも、ほんの少しでもいい…、
心と心が開ける場を皆様と一緒に創ることができるならば、

どれだけカッコ悪くても、どれだけ情けなくても、
ありのままの僕で、今のこの姿で伝えていきたい、


大切な「想い」を、大切な人のためにできる「今」を考えたい。

清水健講演会のご依頼

今現在、多くの方々が「病」と、
また「病」だけでなく
様々なことと向き合っていらっしゃる。

そして、グッと我慢していらっしゃる方々がいる。

同じカタチはないけれど、
こんなにも多くの悲しみ、悔しさ、悩み、喜びがある…、

皆様にお逢いさせていただき、皆様から教わっています。

もしかしたら今まではわかったフリをしていたかもわからない。
だから、何を言われても、どう思われても、
講演会では”ありのまま”にマイクを持たせていただき話します。


全身を使って、全心で、「今」を「これから」を「あの時」を。

そして、もしお声があるならば、待ってくださっているなら、
どこでもいい、また、キャスター席に座らせていただきます。

言葉に飾りをつけずに、
本当の意味で皆様に近い存在でいられるキャスターとして。

どこに行かせていただいても感じるんです、
びっくりするくらい「人って温かい」。

伝えていきたい、その「想い」を、色んな場所で。

僕には病気を治すことはできませんが…、
皆様と一緒の「時間」「空間」で、大切な「想い」を考え、
想いを馳せることが多くの方々に届くと信じています。

皆様からの「想い」を、「一般社団法人清水健基金」を通し、
大切な「場」へ届けていきたい、今と向き合っていらっしゃる方々に。

言うのは簡単で、「想いを一緒」に簡単でないこともわかっています。
でもだからこそ、「想い」を様々なカタチで皆様と一緒に心からと…。

ひとりじゃできないことがいっぱいだけど、
ひとりじゃないから、皆様がいてくださるから。

感謝と想い、そして、「皆様と一緒」に、
その想いで清水は伝えるにこだわり、今日も舞台に立ち続けます。

清水健講演会のご依頼

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