清水健講演会『大切な人の「想い」とともに』

      『大切な人の「想い」とともに…』「112日間のママ」を主なテーマに

講演会のご依頼

                               演台は使いたくない。下手くそでもいい、マイク一本で。

  

皆様の温かい「想い」に、全力の「想い」で応えたい。
2017年11月現在150回近くの講演会の舞台。
全国から多数の講演会のご依頼に、心から感謝申し上げます。

正直、辛い時もあります。
これであってるのかなと、悩む時もあります。

何を伝えることができるんだろう、意味あんのかなって。

でも、だからこそ、「今」できることがあるならば、
大切な「想い」を、大切な人のために「今」を、考えたい…。

皆様と一緒に、

どれだけカッコ悪くても、どれだけ情けなくても、ありのままの僕で、今の姿で。

講演会のご依頼

びっくりしました。

本当に、今現在、多くの方々が「病」と、
また「病」だけでなく、様々なことと向き合い、必死になって前に進もうとしていらっしゃいます。

あの時のキャスター時代には気付かなかった。
わかったフリをしていて…、情けない、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

口だけどのキャスターやったなと。言えないこともいっぱいあったし。

でも、講演会では全て話します。
全身を使って、ありのままに、「今」を「これから」を。

そして、本当に「人って温かい」です。
伝えていきたい、その「想い」を、色んな場所で。

皆様からの「想い」を、「一般社団法人清水健基金」を通し、
大切な「場」へ届けていきたい、今を闘っていらっしゃる方々と一緒に。

僕には病気を治すことはできませんが…、

皆様と一緒の「時間」「空間」で、
大切な「想い」を考えることができればと。

決して、言うだけではなく、「想い」というカタチを。

一人ではなく

皆様と一緒に

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