清水健講演会『大切な人の「想い」とともに』

『大切な人の「想い」とともに…』
『明日の笑顔のために』

『大切な人のために今できること』
『今を生きる』『伝えたい想い』

『112日間のママ』『笑顔のママと僕と息子の973日間』
実体験をもとに講演会のテーマは多岐にわたる

主催者様の想い、ご来場者様の想い、
今、その時に感じた想いを言葉にしたい、全心で。

清水健講演会のご依頼

演台は使わない。下手くそでもいい、マイク一本で。

 

皆様の温かい「想い」に、全心の「想い」で応えたい。
全国から多数の講演会のご依頼、
2018年8月現在、200回近くの講演会の舞台に立たせていただき、心から感謝申し上げます。

今やらせていただいていること、
これであってるのかなと、悩む時もあります。

何を伝えることができるんだろう、意味あんのかなって。

でも、だからこそ、なんかな、「今」できることがあるならば、
ほんの少しでもいい…、大切な「想い」を、大切な人のために「今」を考えたい。

皆様と一緒に。

どれだけカッコ悪くても、どれだけ情けなくても、ありのままの僕で、今の姿で。

清水健講演会のご依頼

びっくりしました。

本当に、今現在、多くの方々が「病」と、
また「病」だけでなく、様々なことと向き合い、必死になって前に進もうとしていらっしゃいます。

キャスター時代には気付かなかったことかもわからない。
もしかしたら、わかったフリをしていたかもわからない。

情けない、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

だから、何を言われても、どう思われても、講演会では”ありのまま”に話します。
全身を使って、全心で、「今」を「これから」を。
そして、またもしお声があるならば、どこでもいい、キャスター席に座らせていただきます。

今を話せる、皆様の本当の意味で近い存在でいられるように。

どこに行かせていただいても感じるんです、
本当に「人って温かい」。
伝えていきたい、その「想い」を、色んな場所で。

皆様からの「想い」を、「一般社団法人清水健基金」を通し、
大切な「場」へ届けていきたい、今を闘っていらっしゃる方々のもとに

僕には病気を治すことはできませんが…、

皆様と一緒の「時間」「空間」で、
大切な「想い」を考え、想いを馳せることが、
多くの方々に届くと信じています。

言うのは簡単です。
また想いを一緒に、簡単でないこともわかっています。

でも「想い」を様々なカタチで皆様と一緒にと心から。

一人じゃできなことがいっぱいだけど、
一人じゃないから 皆様がいてくださるから。

皆様と一緒に これからも

清水健講演会のご依頼

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