『大切な人の「想い」とともに…』



『明日の笑顔のために』

『大切な人のために今できること』
『今を生きる』『伝えたい想い』

清水の実体験からなる講演会のテーマは多岐にわたる。

『112日間のママ』
『笑顔のママと僕と息子の973日間』、

清水の著書にも記されているが、
共通するのは「感謝」と「想い」。

「あの時」「今」「これから」に向き合い、
皆様と一緒の時間を共有することによって、
「心と心の会話」ができる場を創っていく。

「がん教育」「がん検診啓発」「難病対策」
「入院施設の充実」「人権問題」「教職員研修」
「看護師研修」「中学校/高校学生研修」

また現在では多くの企業のセミナーにおいて、

「ワークライフバランス」「子育て支援」
「健康経営」問題などにも積極に取り組んでいる。

主催者様の想い、ご来場者様の想い、
その時に感じた想いを、
全心で伝える姿に講演会依頼は絶えない。

清水健講演会のご依頼

清水は演台は使わない。

今のありのままの姿を見てほしい。

マイク一本で舞台に立つ。

全国から多数の講演会のご依頼を頂戴し、
250回を超える(2019年6月現在)講演会の舞台

想いのもたれた主催者様、
ご来場者様に心から感謝申し上げます。

今やらせていただいていること、
舞台に立たせていただいていること、

「これであってるのかな」「これでいいのかな」
自問の日々で、悩む時も、不安な時も、
舞台上で自分の無力さをも感じる時があります。

何を伝えることができるんだろう。

でも、だからこそ、
もし「今」できることがあるならば、

一人の方でもいい、ほんの少しのこと、
心と心が開ける場を、
皆様と一緒に創ることができるならば、

どれだけカッコ悪くても、
どれだけ情けない姿でも、

ありのままの僕で、言葉で、
今のこの姿を伝えていきたい。

そして、大切な「想い」を、
大切な人のためにできる「今」を考え想いたい。

清水健講演会のご依頼

今現在、多くの方々が「病」と、
また「病」だけではなくて、
様々なことと向き合っていらっしゃる。

そして、その中には、
グッと我慢していらっしゃる方々がいる。

同じカタチはないけれど、
こんなにも多くの悲しみだったり、
悔しさ、悩み、喜びがある。

皆様に「お逢い」させていただき、
僕が「皆様から」教わっています。

もしかしたら今までは、
わかったフリをしていたかもわからない。

だから、何を言われても、どう思われても、
講演会では「ありのまま」の姿で、
マイクをもたせていただき話していきたい。

全身をつかって、全心で、
あの時を、「今」を、「これから」を。

そして、もし、お声があるならば、
もし、待ってくださっている方がいらっしゃるなら、
どこでもいい、またキャスターの席にも。

今度は言葉に飾りをつけずに、本当の意味で、
皆様に近い存在でいられるキャスターとして。

びっくりするくらい「人って温かい」です。
どこに行かせていただいても感じるんです。

伝えていきたい、その「想い」を、
いろんな場所で、いろんなカタチで。

僕には病気を治すことはできませんが…、
皆様と一緒の「時間」「空間」で、
大切な「想い」を考え、想いを馳せることが、

多くの方々に届くと信じています。

皆様から託していただいた「想い」を、「一般社団法人清水健基金」を通し、大切な「場」へ届けていきたい、「今」と向き合っていらっしゃる方々に。

「想いを一緒に」、
簡単ではないこともわかっています。

でもだからこそ、
様々なカタチで「皆様と一緒に」と心から。

ひとりじゃできないことがいっぱいだけど、
ひとりじゃないから、皆様がいてくださるから。

言葉に向き合い、伝えるにこだわっていきたい。

感謝と想い、そして、「皆様と一緒」に、
その想いで清水は伝えるにこだわり、
今日も皆様が創ってくださる舞台に立ち続けます。

清水健講演会のご依頼

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