「帰れる場所」清水健

僕の人生というか、僕たちの人生は、
先生がいなければ語ることはできません。

息子が生まれた場所であり、
妻が頑張った場所であり、
笑顔の場所で、涙を流した場所。

ほんと、いろんな想いがあるから、
先生の顔をみると、
もう心がとんでもないことになります。

お逢いした時には、どんな時も、
いつもガッチリと手を握ってくれ、

その温かさにどっぷりとつかれる。

「いつも見てるからね!」
「できることはするから」
「おもいきってやってみなさい!」

甘えてばかりだけど、本気で心が開ける、
その場所がある、こんなにうれしいことってないです。

9月28日、やりきります!

「今できること」、模索して、
いろんな壁もあったりするけど、

9月28日「ピンクリボンイベント」
出演:宝塚市立看護専門学校
皆様にお逢いできることを。
http://shimizuken.jp/2019/08/01/pinkribbon-19-9-28/

でもどうしてもやりたくて、
皆様がいてくださり、やっとできることになった。

「ピンクリボンイベント」、
ひとつの大きな節目になることは間違いなく、

舞台から降りた瞬間、どう想うんだろ。

早期発見、早期治療、
43年間の人生で、
辛いこともいっぱいあったけど、
皆様から教えていただいたこと。

9月28日、お逢いできるのを、
ドキドキしながら待っています。

宝塚市立看護専門学校、未来の看護師のみんなと、
舞台上で着るTシャツ(感謝:株式会社DEAU)も、

何度もやり取りを重ね、準備が進んでいます!
こんなにも想いを寄せてくださる方々がいらっしゃる。

すでに心がいっぱいですが、
皆様に見てほしい、感じてほしいです。


9月28日「ピンクリボンイベント」
出演:宝塚市立看護専門学校
皆様にお逢いできることを。
http://shimizuken.jp/2019/08/01/pinkribbon-19-9-28/

準備はどれだけしても足りないけど、
舞台に立たせていただける、皆様にありがとうございます。

清水健|KEN SHIMIZU
講演会/出演依頼等
この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は o2000072214064533899.jpg です

講演会/出演(一部抜粋)
8月22日、8月23日、9月5日、9月7日、9月8日
9月5日 :JA共済連 高知
9月7日 :ゆうづき薬局
9月28日 :ピンクリボン「トーク&コンサート」


著書/清水健
『112日間のママ(小学館)』
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784093884648

『笑顔のママと僕と息子の973日間(小学館)』
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784093885829

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