清水健講演会『大切な人の「想い」とともに』

『大切な人の「想い」とともに』

清水健アナウンサー

『明日の笑顔のために』
『大切な人のために今できること』
『今を生きる』『伝えたい想い』

依頼が絶えない清水の講演会

清水の実体験からなる講演会のテーマは多岐にわたる。

『112日間のママ(小学館)』
『笑顔のママと僕と息子の973日間(小学館)』

清水の著書にも記されているが、
共通するのは「感謝」と「想い」。

あの時を思い出す、時に、辛い心の作業ではあるが、
「あの時」「今」「これから」に真正面から向き合い、
皆様と「心と心の会話」をしたいとの想いで舞台に。

「がん教育」「がん検診啓発」「難病対策」
「入院施設の充実」「人権問題」「地域福祉問題」
「看護師研修」「教職員研修」「道徳授業」

また、現在では多くの企業内セミナーにおいて、
「ワークライフバランス」「子育て支援」
健康経営問題などにも積極的に取り組んでいる。

「ありのままの言葉」「ありのままの姿」で、
舞台上、全心で伝える姿に講演会依頼は絶えない。

清水健講演会のご依頼

その時の自分をそのままに表現する。
清水は、演台は使わず、
どの講演会でも、マイク一本で舞台に立つ。

そのまっすぐな「言葉」に、カタチは違っても、
会場にいる皆が、それぞれに自身と重ね合わせ、
会場全体に、自然と涙がこぼれ、笑顔があふれる。

清水キャスター

全国から多数の講演会のご依頼を頂戴し、
280回を超える(2020年1月現在)講演会の舞台。

想いのもたれた主催者様、
ご来場者様に心から感謝申し上げます。

清水の人気は今も

今やらせていただいていること、
舞台に立たせていただいていること、

「これであってるのかな」
自問の日々で、悩む時も、不安な時も、
自分の無力さをも感じる時もあります。

だからこそ、「今」できることがあるならば、
心と心が開ける場を一緒になって創ることができるなら、

一人の方でもいい、ほんの少しでもいい、
「心と心が開ける場」を、
皆様と一緒に創っていくことができれば。

「ありのままの言葉」で、今のこの姿で、
言葉に向き合い、伝えるにこだわっていきたい。

清水への講演会は満員になる

清水健講演会のご依頼

今現在、多くの方々が「病」と、
また「病」だけではなくて、
様々なことと向き合っていらっしゃる。

そして、その中、グッと我慢している方々が。

決して、同じカタチはないけれど、
こんなにも多くの悲しみだったり、
悔しさ、悩み、そして喜びがある。

皆様に、お逢いさせていただき、
皆様から多くを教わっています。

もしかしたら、今までは、
わかったフリをしていたかもわからない。

だから、何を言われても、どう思われても、
講演会では「ありのまま」の姿、言葉で、
マイクをもたせていただき話していきたい。

全身をつかって、全心で、
あの時、今、これからに向き合っていきたい。

じぶんエール

びっくりするくらい「人って温かい」です。
どこに行かせていただいても感じるんです。

伝えていきたい、その「想い」を、
いろんな場所で、いろんなカタチで。

僕には病気を治すことはできませんが、
皆様と一緒の「時間」「空間」で、
大切な「想い」を考え、想いを馳せることが、

人と人が「想いあう」ことにつながり、
また、自分自身をも大切にすることに、
皆様がつなげてくれると信じ、願っています。

皆様から託していただいた「想い」を
「一般社団法人清水健基金」を通し、
必要とされる大切な「場」へ届けていきたい。

伝えるが仕事

「想いを一緒にする」、
言葉では簡単でも、簡単なことではないと思います。

でも、だからこそ、向き合っていきたい。
僕が皆様に救っていただいたように、
皆様が多くの方の心を救ってくださると信じているから。

様々なカタチでお逢いしたい、皆様に。
今があるから。大切な「あの時」があるから。

心の中は

ひとりじゃできないことがいっぱいだけど、
ひとりじゃないから、皆様がいてくださるから。

あの時を話す、いろんなことを思い出して。
自分の心にとって、辛い作業です。
でも、与えられた人生、一回だけの人生です。
僕は、やっぱり、伝えるを続けていきます。

そして、待ってくださっている方がいるならば、
また、キャスターの席にも、そんな日が来ればと。

今度は、言葉に飾りをつけずに、本当の意味で、
皆様に「近い存在」でいられるキャスターとして。

感謝と想い、そして、「皆様と一緒」に、
その想いで清水は伝えるにこだわり、
今日も皆様が創ってくださる舞台に立ち続けます。

清水健講演会のご依頼

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